スタッフブログ

2017.05.27更新

おはようございます!

日吉駅より徒歩3分アジャスト接骨院の波多野です。

 

体幹トレーニングマシン

「コアレ」

を導入して1ヶ月。

 

早くもトレーニング中の方から

嬉しい効果の声があがっています!

 

「ずっと履けなくなったズボンがすっと履けるようになった!」

 

「家族から、なんか最近...お尻が小さくなったんじゃない?って言われた!」

 

「腰が痛くて座ってられなかったのに、最近座っててもあまり痛さを感じなくなった!」

 

などなど...

まだまだほんの一部です!

 

是非みなさんも驚きの効果を

ご体感ください!!

 

写真は...

コアレとは全く関係ありませんが

波多野家の夏の風物詩は...

「夏フェス」です!

 

ギラギラの太陽の下で

大好きな音楽を全身で浴びる

最高の時間です♪

 

こちらもご興味ある方は

波多野までご相談下さい♪♪

夏フェス

投稿者: アジャスト接骨院

2017.05.23更新

こんにちわ。
今日は膝に水が溜まる。
について知ってるようで知らない対処法を福山が教えます。

みなさんは膝に水が溜まったことはありますか?
僕は高校の時、膝に関節ねずみができてパンパンに膝が腫れました。
動かしにくいですし、普通には歩けないですよね。
みなさんはどう対処してますか?
水が溜まったら水を抜けばいいと思っていませんか?
実際、病院にいったら水を抜かれますし。
でも、よく聞きませんか?膝の水を抜くとクセになるって。。。

これは本当で、治療が適切じゃないと何度も水を抜くハメになりますよ。太っとい注射を膝の関節に刺すんだからメチャクチャ痛いし、それを何度もとなると精神的にも肉体的にも相当キツイでしょ。

そこで今回は、何度も水を抜いている人に捧げる。これまで水抜く以外なにもやったことないんだったら、まずはこれやってみてというものを3つ紹介します。

まず、膝に水が溜まるとはどういう状態が説明しておきます。
簡単にいうと、膝に起こっている炎症を抑えるために身体中の水分が膝に集まっている状態です。炎症が起こると熱を帯びますからね。ここで水を抜いたところでまた水が集まってくるのは簡単に想像つきます。逆に炎症をなくすと水分もなくなっていくのもわかりますよね。

なので抜いても同じことの繰り返しなのです。

なのでやってほしいこと3つ紹介します。
まず、1つ目。
①安静にする
炎症が起きている状態なのでまずは安静です。じっとしておきましょう。

②アイシング(冷やす)
先ほども言いましたが、膝に水がたまるというのは膝に炎症が起こっているということです。炎症が起こる原因はたくさんあるんですが、いずれにしても炎症が起こっていることに変わりはありません。冷やして炎症を抑えましょう。ちなみに湿布じゃアイシングになりませんよ。氷水でしっかりアイシングしましょう。

③水を抜く以外の治療法を選択する
実を言うと、膝の水を抜くって治療じゃないんですよ。本来は検査のために行うもので、抜いた水の成分を調べると膝の中でなにが起こっているかおおよそのことが分かるんです。

ずっと水を抜いてまた水が溜まっての繰り返しのかたは一回アジャストにいらしてください。
根本的な治療で治しましょう。
普通に歩けるようになった患者さんもたくさんおられます。

この3つを実行していただければ膝は改善すると思います!


日吉駅よりサンロード沿い徒歩2分。
〒223-0061
横浜市港北区日吉2-6-24 花の木ビル1F
045-534-8777
予約優先制になっております。
お気軽にお電話ください。

投稿者: アジャスト接骨院

2017.05.20更新

おはようございます!

アジャスト接骨院の波多野です。

 

今日は朝から半袖で過ごせるような暑さですね(*_*;

 

夏といえば海にプール、BBQなどなど

楽しみがいっぱい(^O^)

 

でも、水着になると...

女性も男性も

冬の間に蓄えた

おなか周りが気になりませんか?

 

そんなあなたに!

今からでも十分夏に間に合う

アジャストからのご案内です!!

 

まず美しいからだのラインを作るには

骨盤を整えることが大事です!

そして、引き締まったおなか周りにするには

体幹(インナーマッスル)を鍛えることが

必要不可欠です!!

 

その両方をいっぺんに出来てしまうのが

アジャスト接骨院です!

 

ご興味のある方は是非、お早めに!

迷ってる間に夏が来ちゃいますよ(^_^)ノ

夏

投稿者: アジャスト接骨院

2017.05.16更新


暑くなりましたね。
春はどこにいったのか、夏の始まりです。

やはり夏で1番怖いのは熱中症ですよね。
去年では55852人の方が熱中症で病院に搬送されたみたいですよ。ものすごい数ですね。

夏の本番はこれから来ます。
知っておきたいのは予防策、対処法ですよね。

まず予防策としては
①水分をこまめにとる
のどがかわいていなくても、こまめに水分をとりましょう。スポーツドリンクなどの塩分や糖分を含む飲料は水分の吸収がスムーズにでき、汗で失われた塩分の補給にもつながります。僕はポカリ派です。

②塩分を程よくとる
過度に塩分をとる必要はありませんが、毎日の食事を通してほどよく塩分をとりましょう。大量の汗をかくときは、特に塩分補給をしましょう。ただし、かかりつけ医から水分や塩分の制限をされている場合は、よく相談の上、その指示に従いましょう。僕は夏シーズンに売り出される梅系のタブレットやシンプルにカツオ梅などを食べます。

③睡眠環境の確保
通気性や吸水性の良い寝具をつかったり、エアコンや扇風機を適度に使って睡眠環境を整え、寝ている間の熱中症を防ぐと同時に、日々ぐっすりと眠ることで翌日の熱中症を予防しましょう。僕は扇風機をタイマー付きで寝ます。

④栄養のある食事
バランスのよい食事を摂り丈夫な体を作りましょう。僕は魚をよく食べます。

ここまでが予防策です。

もし、熱中症になってしまったら、、、
①涼しい場所へ移動
まずはクーラーが効いた室内や車内に移動しましょう。
屋外で、近くにそのような場所がない場合には、風通りのよい日かげに移動し安静にしましょう。

②衣服を脱がし、体を冷やして体温を下げましょう
衣服をゆるめて、体の熱を放出しましょう。氷枕や保冷剤で両側の首筋やわき、足の付け根などを冷やします。(大きな動脈がある為)皮ふに水をかけて、うちわや扇子などであおぐことでも体を冷やすことができます。うちわなどがない場合はタオルや厚紙などであおいで、風を起こしましましょう。

③塩分や水分を補給しましょう
できれば水分と塩分を同時に補給できる、スポーツドリンクなどを飲ませましょう。
おう吐の症状が出ていたり意識がない場合は、誤って水分が気道に入る危険性があるので、むりやり水分を飲ませることはやめましょう。

意識が朦朧としていたり体温が下がらない場合はすぐ救急車を呼びましょう。
甘くみると怖い病気ですよ。
あとは日頃から冷却グッズや水分を持ち歩くようにしましょう。

これでバッチリ夏を迎えましよう。

投稿者: アジャスト接骨院

2017.05.11更新

おはようございます。

院長の波多野です。

 

皆さんはGWはどう過ごされましたか?

私は千葉県にキャンプに行ってきましたー!

 

大自然の中でたっぷりマイナスイオンを

浴びて充電してきました(^o^)

 

そんな連休も終わり

この暑さと休み疲れで

身体が重く感じている方も

多いのではないでしょうか?

 

アジャスト接骨院では

電話だけでなく

Webからもご予約が取れます!

 

是非、疲れ気味の身体をケアしに

お越しください!

キャンプ

投稿者: アジャスト接骨院

2017.05.01更新

おはようございます。

東急東横線、日吉駅より徒歩3分のアジャスト接骨院の波多野です。

 

いよいよゴールデンウイークが

始まりましたね!

 

お休みの方も、お仕事の方も...

アジャスト接骨院は5/4まで

通常営業となります!

 

ゴールデンウイーク後半に向けて

身体のメンテナンスに

是非お越しください!

 

5/5~5/7の3日間はお休みとなりますのでご注意ください。

 

さぁ、今週も頑張っていきましょう!!

イメージ

投稿者: アジャスト接骨院